週に一介 40分のレッスンでビジネス英会話を身につける ビジネス英会話
 

b is for Business English - 女性のためのビジネス英会話スクール・教室

 

自分のことだけ考えるのがビジネス英会話上達の秘訣


ビジネス英会話を学習するなら、間違いなくマンツーマン。これは、私どもは100%の確信を持ってお伝えできます。

例えば、外資系の弁護士事務所で秘書をされていて、英会話に困っている方。当然、困っているシーンは、アメリカの本部のパートナー先生との会議調整だったり、日本で働く外国人弁護士のアシスタント業務ですよね。こういったことで困っているお客様に、ありきたりのビジネス英会話のレッスンでマーケティングの話をしてもそれは時間の無駄。いわば、秘書を目指していて秘書検定の学校に行くのに、何故か会計のクラスを取っているようなものです。

もしくは、今、社内公用語が英語化の動きのある楽天で働いている方。同じ楽天でも、きっと、海外で新規事業をたちあげる方と、IRで海外投資家対応する方では会話の内容は日本語でも全く違うことでしょう。


ではどのようにしたらビジネス英会話は上達するの?


まずは、自分のことだけ考えること。すなわち、自分は、どんな業界でどんな職種の仕事に携わっているか?そして、具体的にどんなシーンで困っているか?もしくは、話せるようになりたいか?ここがはっきりとすれば、あなたのすることはただひとつ。プログラム・デザイナーに日本語でお伝えください。bのプログラム・デザイナーは、英語業界で仕事をしているスタッフであると同時に、様々なお客様のビジネス環境を理解し、それに基づき、講師であるレッスン・パートナーに適切なレッスンをすることを伝えるプロフェッショナル。

講師はどのような人


まず、始めに「b is for Business」では講師ではなく、「レッスン・パートナーといいます」。英会話業界の特徴として、何故か、先生だったり講師といった外国人が小学校の先生のように生徒に教える。そのスタンスでは絶対に、お客様に心地よくレッスンをお受けいただけません。ましてや、「b is for Business English」を学ぶお客様はプロフェッショナル。ただ、英語という言語ツールで困っているだけです。

私達は、サービス業に属するプロフェッショナルとして英語というツールをお客様が使いこなすことで、皆様のキャリアアップや、お仕事を円滑にすることが存在意義と考えています。

従いまして、他の英会話スクールとは全く異なる基準で、レッスン・パートナーを採用しています。


レッスン・パートナーはどのように採用しているのですか?


まず、通常の英会話スクールの採用基準から。
多くの英会話スクール、特にグループレッスンをしているスクールの外国人講師の採用基準を見てみると、「日本での講師経験」を重視していることが分かります。日本でも、小学校の教員であれば、教員経験がある人の方が良いでしょうね。ただ、その中でも特徴を出すために、「採用基準●%」のようにアピールしたりするのですが、あくまで教員は教員。

b is for Business Englishでは、全く発想の異なる採用を行っています。
それは、「実社会経験基準」。

実社会経験基準って?


レッスン・パートナーを採用するとき、私達は、「その人が、ビジネス英語を教える立場として、今まで、実際の社会で何をしてきたか」を重視します。他のスクールのビジネス英会話講師の殆どが、ビジネスとは名の下に、実際のビジネス経験がない方が殆ど。いわば、商学部の大学の教授が、商売をしたことがないのと同じですね。

bでは、バックグラウンドを基準に採用を行います。
そのため、ご入会いただくお客様には、レッスン・パートナーのバックグラウンドを公開いたしますが、見てみていただくと、「この人が教えてくれるの?」という人が多いです。例えば、

・ とある、大手日本企業で海外投資家向けIR実務をしていたバイリンガル
・ 外資系のヘッドハンティング会社でNo1セールスマン
・ 海外製薬会社の研究開発部門でリサーチに携わっていた
・ 日本にある外資系弁護士事務所でパラリーガルをしていた
・ 現役のトップスタイリスト

と、業種、職種はお客様に合わせて、様々なバックグラウンドのレッスン・パートナーを配置しています。


レッスンはどうするの?


ここまで、お客様それぞれの職種や業界にあわせて採用なども行ってますが、ここで、教科書だけ読んでしまったら、それだと画一的なレッスンになってしまいます。

お客様の仕事の内容に合わせて学ぶべき表現や単語は異なります。
秘書業務で英語が必要なお客様と、外資系システムエンジニアの方でしたら、出てくる表現は日本語で話すときですら、全く異なるもの。

そのお客様一人ひとりの状況に合わせて、学ぶべき表現や単語は、全てオンラインのデータベース「ELF」=「Every Lesson Focus」と呼ばれるカルテシートに保管されます。そして、毎回レッスンでは、教材も用いますが、実際に必要な表現などは、レッスン・パートナーが毎回「Lesson Record」として履歴で打ち出して、お客様にお渡しします。

必要なことは、教科書を読むことではなく、このLesson Recordを復習で読むことだけ。最小の努力で最大のリターン。それを可能にしたのが、b is for Business Englishなのです。

どのように入会するの?


ご入会のためには、一度だけ、無料で体験レッスンをお受けいただきます。
体験レッスンの目的は、もちろん、お客様にとってb is for Business Englishのスタイルが合うか合わないかをご判断いただくこともありますが、もう一つは、私達がお客様のお手伝いを出来るかを確認させていただくことでもあります。

体験レッスンでは、実際にご入会いただくとお受けいただけるレッスンと全く同じクオリティのレッスンをご受講いただきます。よくある、体験レッスン専門の講師が体験レッスンを行うのではなく、普段からお客様を教えているレッスン・パートナーが担当いたします。そのため、お時間などはご入会済みのお客様を優先させていただくことがございますが、これがご入会後のイメージをお持ちいただくためにベストと私どもでは考えています。

何か質問があれば


質問がございましたら、下記フリーダイヤルまでお気軽にお尋ねください。

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